“現代の魔法使い”落合陽一とは



みなさん、こんばんは。

突然ですが、落合陽一さんをご存知でしょうか。

最近はメディアにもたくさん取り上げられています。

本の出版や、様々なイベントを行ったり、多種多様な活動をされています。

そんな落合陽一さんは、なにをしている人なのか疑問が多く見られます。

ここで少し紹介したいと思います。

落合陽一

画像元:

https://m.facebook.com/photo.php?fbid=1654631417880910&id=100000022035316&set=ecnf.100000022035316&source=49

東京大学大学院で博士課程を得て、筑波大学学長補佐、Pixie Dust Technologiesの社長を務めています。

内閣府にも関わりがあり、非常に肩書きの多い人物です。

ここで書いていること以外にもたくさんの肩書きがあります。

主になにをしているのか。

研究し発表し授業をしている人

となります。

彼は、自ら提唱するデジタルネイチャーという世界を描くために動いていたり、落合陽一という自分の理想像を追い求めて日々生活しています。

一日の労働時間は19時間

可処分時間は30分

可処分時間とは、自らが自由に使える時間のことを指します。

みなさんが友達とあそんだり、ゲームをしたりしている時間ですね。

そこまでして成し遂げたい目標があるのは素晴らしいことだと思います。

私も何度か講義を聞かせていただいたこともありますが

『本当に賢い人の話すことは馬鹿にも理解できる』

これが講義の中で一番最初に抱いた印象でした。

多くの著書も出版しています。

1つでも読んで見てはいかがでしょうか。

自分とは生き方や考え方が違う人間が沢山いるんだという1つの例になると思います。