触って登って遊べるオブジェクト!?超巨大ウサギの悲惨ない今とは!?



今回はウィーンのアーティストグルーGelitinの作品

 

超巨大ウサギ

 

2005年イタリアの標高1500mの丘に全長61メートルの巨大なウサギが作られました。

 

いい状態を維持できるかどうかは問題ではなく、2025年までは残しておく予定になってます。

 

布や藁などで編まれており、上空から落ちてきた設定なのか?

 

 

目玉が飛びだし内臓も出ています・・・

 

 

彼らはほかにもユニークな作品を制作しており今後が楽しみになるアーティストです。

 

ウサギの今

なぜその古い作品を今?と思った方、実はウサギさん今悲惨な事になっているんです。

 

 

雪が積もってしまってこれでは上にのって写真を撮ってもただの山のようになってしまいますね・・・