なぜ芸術家はドラッグを使用するのか?

昔から芸術家とドラッグは親和的な関係であるエピソードはたくさんあります。

 

※本記事は薬物摂取を推奨している記事ではありません。一瞬の決断が一生の後悔を及ぼします。「悪い誘いを断ること」は悪いことではありません。

 

ドラッグの種類

アルコール

・ニコチン

・コカイン

・マリファナ(大麻)

・ヘロイン

・覚醒剤

・LSD

・MDMA

 

大麻はタバコよりも害が少ないという意見もあるが、そもそも害の大きいものと比べること自体がナンセンス。

害や作用が異なるものを比べるなんて意味がない。

 

愛好していた偉人たち

スティーブン・キング

ジークムント・フロイト

アンディ・ウォーホル

フランシス・クリック

スティーブ・ジョブズ 

ジョン・レノン

 

さまざまな業界の人たちも経験しているようです。

もちろん、薬物を使用しても彼らのようになれるわけではありません。

 

錯覚している

薬物によってトランス状態になり、そう感じていることが多い。

薬物に手を染めていないとできなかった作品もたしかに存在するでしょう。だからと言って、薬物によってそのような作品が作れるようになるわけではない。

 

我々は、薬物がなくても無限に飛ぶことができる。

そう信じています。